Hydro Flask

(ハワイ旅行記念記事その1)

ハワイでは2013年はけん玉で、2014年はHydro Flaskだそうだ。

Hydro Flaskは写真の通り。
とにかく目に付くカワイイボトル。手に提げて歩いている子が多いこと多いこと。ステッカー貼ってプチカスタマイズが殆ど。
で、ぼくも家族分、一番小さいヤツ4つを入手。

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  • 「学校でもみんな持ってるよ~。アタッチメントが豊富なのも良いんだよね!」
    とは若い娘達から。アタッチメントとは飲み口部分の蓋やそこに付いてるゴムの色を変えられたり。
  • 「このボトルにロゴや名前入れてくれるサービスが流行りだしてるんだよ!」
    プチカスタマイズの上を行く、たぶん、UVプリンターで名前やロゴを入れてくれる、便乗サービスなのだろう。
  • 「ハワイ大学で買うとTax掛からないよ!」
    と、若い子ばかりではない。そこそこの年齢のママさんもお気に入りで、あなた買って帰りなさいよの勢い!
  • 「象印の方が性能高いよ」
    と、そのママさんの息子さんの冷めた意見も(それはかなり当たっていると思われる w)
  • 「日本のAmazonや楽天で、1万円オーバーで売っていてビックリしたわよ!」
    と、移住した現地の方から。確かにそれサイトで見つけた。バカ高!ちなみにぼくが買ってきた$20ドルの一番小さいヤツは¥12,000位で売られている(2014年10月情報)
  • 「でもこれ重いよね~」
    と、確かに皆大きいサイズの持ってる。

などなど、集めようと思わなくても、会う人々から勝手に情報が入ってくる 🙂

人気の秘密はやはりデザインだろう。そしてアタッチメントの多さ。
みんなデカいサイズのソーダをやたら買わなくなって、健康的にも良いのでは無いだろうかと、余計なお世話的感想。
さらに、世界初?炭酸飲料も入れられる容器なようで、24時間冷えたビール入れて楽しめるというとんでもない代物だ。大容量の64oz(約1.9L)に量り売りでビール入れて、ダメなはずのビーチで飲んでてもバレないでは無いか!これは良くないね(^^;

それでは、Hydro Flask直販のサイトでモノの確認を~。

http://www.hydroflask.com/shop/

しかし、残念ながらここでは海外発送はしていない。
ならば、USのAmazonでどうだ?
残念!日本に発送出来ないと赤文字表示が!(;_;
お土産としてねだるのも荷物としてかさばるからツライものがある。
残念〜。

日本で普通に買えるようになるまで、買って帰ってきHydro Flaskを持って、しばし優越感に浸ろう www


Comments
  1. m
    • califso

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