2007年11月27日
再会(Raul Midon@AX)
スタッフに手を引かれて出てきたラウル。
また会えた~というだけで目頭が熱くなる(^^;。
Raul Midonの渋谷でのライブ。
感想は1年10カ月前のライブと全く変わらなかった。
やっぱりヤツは良いヤツだよ。
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2007年11月27日
スタッフに手を引かれて出てきたラウル。
また会えた~というだけで目頭が熱くなる(^^;。
Raul Midonの渋谷でのライブ。
感想は1年10カ月前のライブと全く変わらなかった。
やっぱりヤツは良いヤツだよ。
2007年07月31日
ライブといっても、彼のサイトに載っていたのをこちらにもエンベッド。
何故って、誰も彼のサイトには行かないだろうなぁと(^^。
32分ものライブ映像は、ステージ裏からという不思議なもの(^^;。
ではお楽しみくだされ〜。
(追記)
アフリカでのライブですかねぇ。
最初は緩い曲やってますが、最後の方はアフリカ色強いです。
なかなか楽しめました〜。
2007年07月26日
リオーネルは、とってもメロウで物静かな大男。
音から感じていた優しさは、やっぱり人柄からなのですね。
羽根でくすぐられるような、耳元で囁かれているような、独特な歌とギターのユニゾン。
彼のギターは歌そのものでした。
声は彼からあふれ出ている音楽でした。
2007年07月14日
参照:http://www.lionelloueke.com/
参照:http://www.cottonclubjapan.co.jp/jp/schedule/index.php?yr=2007&mn=03
ぼくの今年一番の出会い、Lionel Louekeが来日。
ライブで聴きたいアーティストだったので嬉しい(^^。
彼はベナン出身のギタリスト・歌うたい。
Heabie Hancockとの来日はあるが、ソロでは初めてか?
ソロ名義でもアルバムを出しているが、TrioなのでGilfema(ジルフェマ)での来日かな?別かな?
ではとりあえず、Gilfema(ジルフェマ)のビデオを。
7/24~7/26
Cotton Clubです!
行くぞ~。
過去のLionelのエントリはこちら。
http://www.hoahele.com/mele2/2007/01/lionel_loueke.html
2007年04月23日
![]()
前略 JB様
もう1年前になります。
しばらく来ることが出来ないなんて言っていたのは。
でも去年あなたに会った東京フォーラムの隣、Cotton Clubに
JaboとClydeとFredがあなたの魂を連れて来てくれました。
あなたはステージにいましたか?
それとも客席で盛り上がっていましたか?
前略 JB様
客席のぼくたちはとても幸せでした。
2006年06月25日
終始アットホームな雰囲気での1時間弱のライブ。
Levi'sのジーンズ・ウェアに囲まれて(^^。
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今日もギターを抱えて一人のステージ。
5回目のステージだが、やはり彼のギターと歌が始まると鳥肌が立つ。
力強いSlack Key Guitarと柔らかな声のバランス。
2006年04月30日
2006年04月06日
参照:Discover Aloha, Discover Venus Fort & Palette Town
MAKANAがニューアルバムと共に"Makana in Japan for Golden Week"と銘打ってプロモーション来日です!
(4月25日~5月6日,東京、大阪、広島)
![]()
う~ん、どこかの箱でやって欲しいなぁ。
お願いします!
2006年03月06日
James Brownは4回目。
3/2 東京国際フォーラム。
![]()
JBはぼくたちが何を望んでいるか知っているし、ぼくたちはJBがどんなことをするのか知っている。
その中でも驚きや感動がたくさんある。
こんな、アーティストとオーディエンスの関係も有りだよね!
2006年01月31日
彼、ホントいいヤツだよ。1時間半ほどのステージ、その場に居合わせた人、皆いいヤツになってたよ。ホント、あいつはいいヤツだよ。こんな感想をもってしまうライブは初めてだ(^^。
1/30 SHIBUYA AX
Raul Midon
2005年10月07日
参照:Panache
「ネオ・アコースティック・ポップジャズバンド」。意味は大人の音(^^。Live映像載せました~。
一昨日行って来たライブ。
Panache。
![]()
バンドのコンセプトは、「ネオ・アコースティック・ポップジャズバンド」。
う~ん、難解か。ようするに大人のためのカフェっぽい音(^^。
フレンチなJAZZからスタートしたんだけど、メンバーが増えていくに従って、無国籍になった感じ。
よけいわかりづらいか(^^;。
音聴かないとね。
2005年08月04日
間違いなくHawaiianやSlack Key Guitarのコミュニティーに留まるべきでないアーティストだと確信した。
MAKANAは自分を自然に表現しているだけだ。
生まれた土地を愛し、文化や祖先を敬い、好きな音楽が沢山あるだけだ。
しかし彼の音楽をそのコミュニティの外に向けてマーケティングするのは難しいだろう。
枠にはまらない音楽を奏でていても、確かにHawaiian MusicでありSlack Key Guitarだからだ。
ジャンルわけをせずにマーケティングは難しい。
いっそのこと、大きなJazz FestivalやRock Festivalにでも出演して欲しい。
どんな素晴らしいアーティストに挟まれても観客を沸かすことが出来る素晴らしい音楽を聴かせるだろうし、「どうなってるんだ!」と彼のギターに目を丸くするだろう。
2005年07月31日
大好き以上に重要なアーティストは?ぼくの場合はLed ZeppelinとJames Brown。そしてこの日、MAKANAがその一人に加わった~。これは幸せなことだよね。
う~難しい。ライブレポなんて初めてだし、だいたい、文章で音楽を表現できる才能は無い(^^;。
でも、思い出だし記念に。。。
今回は彼単独のライブではなく、イベントの一部。
それでもトリなわけだから期待度は伺える。
さて、MAKANA登場!
むちゃくちゃラフな感じ。ゴムぞうりだし。
さて、そのゴムぞうりは脱いで裸足のステージ。
でも彼にとっては重要なことなんだ。
だって、照明でエフェクターのディスプレーが見えずらいのを、ゴムぞうりをライトよけにしてたから。
なるほど。
2005年07月21日
とろけてしまいます。すべてを包み込める大人の男性の音です。
なんとKeola Beamerも来日ですねぇ。大好きなアーティストの一人で、彼のギターはかなりSweeeeet。
とろけてしまいます。すべてを包み込める大人の男性の音です。
(念のため男のための音という意味ではありません~)
女性も男性も大人も子どももとろけちゃいましょうよ。
行きますよ~、たぶん9/3品川。でもここだけ高い(^^;。
2005年07月19日
やっと生で聴くことができる!
(内容がとっ散らかっちゃったので次のエントリでまとめました)
先週末、横浜のランドマークタワーへ行ったときに見つけたチラシ。

Yokohama Hawaii Festival
2005年03月24日

今夜はBar-Kays!伝説となった酸欠ライブを想い出してみた。
仕事から帰ってきて、、、そうだ、今日は皆カミさんの実家に泊まりに行っているのだ!一人だ!音楽聴こう!ということで、Live365.comでFUNK でも探してと行き当たったのが、「We Funk Now」という70'sのFunk放送局。なのに、もう立て続けにBar-Kays!1曲だけParliamentを挟んで6曲連続。良いでないですか!
Bar-Kaysという名前も久しぶりだったが、Bar-Kaysというと想い出す。
それは85~6年くらいだったと思う。夏だった。渋谷のライブイン。Midnight Soul Partyの第1弾として来日したBar-Kays。伝説となった酸欠ライブ。
(おっと、Freakshow On The Dance Floorだ)
ライブは24:00スタート。
渋谷のライブインは何人はいる箱だかは知らないが、明らかに定員オーバー。消防法関係なしのほぼ隙間がない状態でBar-Kays登場。
音が出た瞬間からもの凄い盛り上がりで、人が揺れ動く。踊っているのではない、皆、自分ではどうにもならない状態。ぼくも倒れないように流れに身を任せるしかない。誰かが倒れたらニュースネタは間違いなし。すると、彼ら自身が演奏を止め、「落ち着け!落ち着け!危ないから」。。。もう少し下がれとか仕切っている。
少しだけ落ち着いてライブ再開。
演奏、ステージはとにかくカッチョ良い。どんな曲を演ったかはさすがに覚えていないが。これぞB級FUNK(あ、これはほめ言葉 でも、いま聞くとA級ですなぁ。失礼)!
2時間以上は演っていただろう。皆、隙間のない状態で踊り続ける。隣にいる男性でも女性でも全員が一体化していて、覚えている感触は汗ダラダラのカラダがヌルヌルと触れあい続けたこと。異常に湿った空気と臭い。皆おかしくなっている。そして全てがGrooveしている。きっと皆酸欠ぎりぎり状態。。。
ライブが終わりはけていく人。床を見て驚いた。ビールと汗が混ざった液体が一面に。湿っているという程度の問題ではない。
そして店を出る。余りにも凄い汗でTeeシャツを脱いで裸になる。涼しい風。重たいTeeシャツ。力強く絞ってみる。汗が地面に雑巾を絞っている時のように落ちてゆく。体は汗でベタベタではなく、妙にサラッとしている。こんなに水分がカラダから出て大丈夫なのか?
販売機で飲み物を買い、上半身裸のまま明け方の渋谷を歩く。あ~4:00からバイトだ。。。

あ~またやることが増えた。しまいっぱなしのアナログ版をiTunesに入れないと。
califso / Mar 24th, 2005 23:10
2004年12月14日
来週のGUYの公演が中止になった。
まあ、良くあることだ。。。
Aaron Hallが出国できないらしい。
プロモーターから直接電話がかかってきて、Aaron Hallに金銭問題があるらしく、出国が出来ないとの説明。なので延期ではなく中止とのこと。一世を風靡した歌声もやっぱり著作権持ってないとダメか?残念。なんでそんな金銭のトラブルがあるのかは不明だが、有名になると自分を守るための策を自分で講じないとならないから大変だ。なんだか変な構図。そんなふうになってしまったアーティストはごまんといるんだろうな。ただの使いすぎかもしれないけど。
Aaron Hallのお金の使い道を想像しててもしょうがない。
1993年のアルバムTruthは好きなんだよな。だからジャケ写真出しておこう。Aaron Hallを助けてください!

バブリーな頃はずいぶん来日アーティストには裏切られた。儲かるんだかどうかわからない企画ばっかりだったもんね(バブリーな時期だったから赤字なのはわかってても社長の趣味で的な公演もあったようだしね)。有明にあったMZAは怪しかった(^^;。
SOS Bandの時は参った。当日ライブハウスに行くと深々とあたまを下げるスタッフ。でもこれはMidnight Soul Partyだ。午前0時から始まるライブ。このときは電車で行っていたからね。どっちみに朝まで遊んで帰るんだからOKだけど気合いの入り方が違う。
笑ったのがAfrika Bambaataa。僕は行く予定無かったけど、友人が見に行って参ってた。だって、理由が、神が「今日は行くな」と言ったとかで本人だけのキャンセル(次の日くらいに来たらしいけど)。バックの面子だけ来てライブやったらしい。払い戻しもないしねぇ。
しかしプロモーターも災難だ。会場や機材、スタッフの保証。チケットの払い戻しもあるし、これってGUYのプロダクションからはお金出るのか~?Teddyは金持ってるから大丈夫か?関係ないか。
GUY SPECIAL REUNION LIVE '04
(追記:2004.12.15)
わかさんという方のMuisic ManiaxのBlogにコメントが付いていて、どうもAaronは薬で捕まってたらしいと。。。何やってるんだ~。
(追記:2004.12.16 ... ちょっとしつこいか(^^;)
J&J SoulPartyさんのところで、新たな情報。養育費未払い?いろいろ出てくる。
califso / Dec 14th, 2004 17:40
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