2008年04月11日
Asa
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Asa / Asa (2008)
ナイジェリア育ち、フランス発。
R&B、アフリカ音好きにはたまらないぞ〜。
夏が待ち遠しいな〜!
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2008年04月11日
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Asa / Asa (2008)
ナイジェリア育ち、フランス発。
R&B、アフリカ音好きにはたまらないぞ〜。
夏が待ち遠しいな〜!
2008年03月16日
ケーブルTVたまたま見たPV。
AdeleのChasing Pavements。
映像は気にとめてなかったが、歌に引き込まれた。
で、買ってみるの巻。
良いな〜。これで19歳らしい。。。
この映像はBassで弾き語り。
これ見ると、比較しそうになるのがBollie Holiday、Sarah Vaughan、Etta James、Ella Fitzgerald。
これは言い過ぎか(^^。
オンマイクでリバーブも少なめで聴けるほど歌がうまい。
それくらい引き込まれる魅力があるなぁ。
10年後どうなってるだろう。
2008年02月10日
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Sunny Spaces / Daniel Ho (2008)
Daniel Hoの新譜。
寒いさなかの優しく暖かい音は嬉しい。
心地よさに、しばらくのあいだお世話になるか〜(^^。
2007年11月24日
あららら、2カ月も更新が空いてしまった。
これじゃぁサイトが死んでしまう(^^;。
Six White Russians and a Pink Pussycat / Room Eleven (2006)
普段は絶対このジャケで試聴しないよな~。
でも何故か聴いて、そして買っちゃった。
きっと寒くなったからだね~。
2007年09月28日

秋の夜にはぴったりの感じだったので、Herbie HancockのRiver: The Joni Lettersを魔が差して買ってみる。
ジョニ・ミッチェルへのトリビュートだそうだが、ジョニ・ミッチェル本人ほか、ティナ・ターナー、ノラ・ジョーンズ、コリーヌ・ベイリー・レイまでもが参加。
2007年09月09日
久しぶりにLynden David Hallを聴いてました。
31歳の若さでガンで亡くなられたのが昨年2006年2月14日。
ホント良い曲書くのですよ。
この映像は抜群ですね。
もっと聴きたかったなぁ。
ぼくの好きなアルバムはこちら。
2007年08月29日
良い曲やアルバムに出会うといつも感じるワクワク感。
今、ラウルの新しいアルバムa world within a worldにも感じて聴いています(^^。
どうするんだろう?と、勝手に影ながら心配してたのですよ。
State of Mindの出来の良さはプレッシャーだし超えられるモノではないだろうなぁと。
Arif Mardinもいないし、圧倒的なギターパフォーマンスも出し尽くしてるだろうし。
でも、な〜んにも心配することは無かった(^^。
多少R&Bに寄った感じ。
ギターは他の楽器の音と良いアンサンブルを保つために、最全面には出ていない。
歌も度肝を抜くようなパワーでの表現は減って、もっと自然体だ。
この方向のアルバムもとっても有りだし、それだけじゃないよという面も見せてくれた。
で、良いのか悪いのかって?
もちろん良〜〜〜〜〜い!!!
素晴らしいアルバムです!!!
ラウル最高〜〜〜〜!!!
Arifの息子、Joe Mardinも良い仕事しました!!!
さて、iPodにコピーして、もう一回聴いて寝よう。
早くライブであの空気にもう一度触れたいな。
2007年08月07日
6月くらいにJJさんのBlog「+*+Coffee and Sugar Soul+*+」で知ったアルバム。
最初に聴いた時はPatti Labelを思い出したくらいで、ピンとこなかったが何度か聴いているうちにどんどん嵌ってきてしまった、ここ最近のお気に入りアルバム。
なんとも幅の広い表現方法と表現力を持つChrisette。
中でもCuteな歌い方はとっても愛おしくて、Linda Lewisに通じる好みさ加減だ。
これで23歳ですか~~~。
2007年06月26日
2007年06月17日
本日入手の1枚。
至って普通なのですが、今日だけで5ローテーション!
普通なんだけどえらく良いのです。
えらいどころではなく相当良いのです(^^。
Legendary / Kaysha (2007)
良いメロディがあるけど、楽器の音色選びとか普通。
アレンジは少しだけ香るモノが(^^。
その香りは・・・。
2007年06月11日
2007年06月09日
最近の媚びたようなサウンド、メロディーのR&Bに飽き飽きしている人にお勧め~!
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...Left / Eric Roberson (2007)
ちょっと、ジャケと音にギャップがあるのですが・・・(^^;。
2007年05月18日
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Ain't Nothin' Like Me / Joe (2007)
70年後半からDisco、ブラコン、R&B、Soul、Funk、Hip Hopなんかを聴き続けて、、、
でもね~最近のR&Bはメロディがつまらなくて・・・。
そんな中でJoeは良いメロディで聴かせてくれる大好きなアーティスト。
2007年01月20日
参照:http://www.lionelloueke.com/
やばいよ!
どうしたら伝わるだろう!
出会っちゃった!
Lionel Loueke!
凄いよ彼!
たぶんギタリストとしての紹介が殆どだろうけど、
そんなんじゃなくて、彼の醸し出すものが凄いわけですよ!
この説明じゃぁ皆聴いてくれないかなぁ?
なんだか久しぶりに力が入ってる(^^。
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2007年01月15日
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The Red Clay Chronicles / Anthony David (2006)
昨年の11月に買ったアルバム。
手に入れて聴いてみたら、なんだか可もなく不可もなく・・・と感じたのだが、
なんだかんだとやたら聴いている1枚。
特に車でかな。
気づいたらとてもお気に入りなアルバムになってしまった。
こういう入り方はぼく的には珍しい。
califso / Jan 15th, 2007 00:05
2007年01月04日
明日から仕事。
だからかどうかは別ですが(^^;、
今宵はJoe Passな気分。
今聴いているのは、1973年のアルバム。
2006年12月26日
参照:jm's myTaste
Give It Up Or Turnit A Loose、Funky Drummer、Funky President、Cold Sweat、Say It Loud, I'm Black And I'm Proud、Soul Power、Super Bad、Since You Been Gone、、、切りがない。
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そして、大好きな音楽の多くが、結局彼に行き着くものばかり。
未だに出てくるアーティストの音からは、彼の影響を感じるし。
これからも受け継がれていくのだろう。
ぼくはこれからも彼の影を捜すだろうし、
彼そのものも聴き続けていく。
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仕事から帰って、何枚かのアルバムを聴いた。
でも何故か今はこのアルバムを聴いている。
JBがいなくなってしまったことを確認するかのように。
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Bring The Funk On Down / JB's (1999)
JB's名義としてはほんとに久しぶりだった、というか出したんだ!という1999年もの。
一人ずつ欠けていってしまうけど、しかも本人がいなくなってしまったけど、
もう一度集まって、もう一枚くらいJB's名義で作ってくれたって良いじゃん。
もう一度皆でパーティーするくらいの気持ちで良いから。
きっとJBに捧げるアルバムが2007年は沢山リリースされるだろう。
でも、JB'sがJBに捧げてほしい。
califso / Dec 26th, 2006 00:28
2006年11月23日
最近買ったうちの1枚。
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BEES + THINGS + FLOWOWERS / Incognito (2006)
Isley BrothersのBetween the SheetsをFour Playが敬意を払いつつカバーしたように、
IncognitoはEarth Wind & FireのThat's The Way Of The World(1975)
(邦題:暗黒への挑戦)をこのアルバムで聴かせてくれる。
2006年10月11日
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経営破綻して精算に入っているらしい、米Tower records。
ずいぶん買ったのになぁ。
寂しいです。
勢い良くぼくたちに音を届けてくれていた時期もありました。
・米タワーレコードが廃業へ
2006年09月23日
ぼくのHip Hopとの出会い
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Play That Beat MR. D.J. / G.L.O.B.E. & Whiz Kid (1983)
試聴先はこちら
http://www.cisco-records.co.jp/cgi/title/hiphop/detail_137010.php
この曲に打ちのめされてズルズルと楽器も弾かなくなり聴くに徹する日々となった。。。
G.L.O.B.E. & Whiz KidはSoul Sonic Forceのメンバーで、基本はAfrica Bambaataaと一緒に演ってた。
ということで、実家に置き去りになってるAfrica Bambaataaの12インチも引き上げてこよう(^^。
Africa Bambaataa系なのでエレクトロな音で、TR-808とシンセベースビヨンビヨンのリズムトラックに、今に比べたらとってもシンプルなラップと女声のコーラスの掛け合い。
やはり気になって仕方がない想い出の曲は手元に置きたいと思い、オークションで見つけてGet。
う~ん、抜群!最高!カラダが動いてしまう(^^!
2006年09月04日
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Slack Key Guitar I (iMix)
iTMSで聴けるSlack Key GuitarをiMixでまとめてみました!
もう少し登録されて欲しいですが、、、今後に期待。
2006年09月01日
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Straight From The Vault / Frank McComb (2004)
これすっごく良いです!
2006年08月21日
もっと前に手に入れておけばよいのに、そうすることもせずに今まで来てしまったことを少し後悔している名盤です!
検索で出てくる多くの評価がそういっているからではなく、再び虜になってしまったぼくが言っているのです、、、って分けわからないですね(^^;。
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awakening / 佐藤博 (1982)
2006年07月20日
参照:jm's myTaste
ちょっとばかり遅くなりましたが、JMさんのところの、
「JMB連携TB企画第58弾/2006年上半期 Best Musicは」に参加~m(__)m。
2006年06月11日
参照:MAKANA
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Slack Key Guitar弾きの若者、マカナ
MAKANAの紹介文って必ず「若手」が付いてる。
去年のHawaiiフェスでのステージの紹介も「若手」って言われてたなぁ。
Slack Key Guitarの"若手"・・・。どこでもそう。
2006年05月23日
参照:Sparlha Swa
ちょっとJazzyでちょっとFolkyなSoul。
表現難しいなぁ。
ちょっとSadeでちょっとTracy ChapmanなSoul。
この方が的をついた表現かな。
あまり他のアーティスト名出すのも失礼だが。。。
India Arieってのも近いかな。
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音は彼女のサイトかiTMSで聴けます。
・http://www.sparlhaswa.com/Music/
・In The Distance / Sparlha Swa (iTMS)
2006年05月05日
参照:JMB
JMさんの企画、「JMB連携TB企画第57弾 GWスペシャル/無人島へ持って行く10枚」に参加~。
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これって結構難しいですよね。
今、良く聴いているものを選べるかというとそうではなくて、
やはり長い間聴き続けてたり、聴かなくなっていても
どうしても気になるアルバムが対象になりますからね~。
ということで、時間かかりましたが、出来上がってみると、なんだか普通。。。
リストは出会った順です。
気づくと、90年代ものが無いのですよね。
かなりCDは買っている時期だと思うのですが。。。
まあ、2000年入ってからのものも一枚だけですが。。。
70年代後半から80年代前半が一番好きな時期であるという
証明をしてしまったようなリストになりました~。
それでは、無人島に持って行きましょう!
行ってきます!
2006年03月22日
Sofi HellborgはスウェーデンのSax、Flute、歌の女性。 Afro Jazz?いやAfro Beat?
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To Give Is To Get / Sofi Hellborg (2006)
2006年03月10日
「JMB連携TB企画 第55弾/散歩のお供に」にLinda Lewisで参加~。からっとした天気の日に海岸を散歩などいかがでしょう(^^。
だんだんと日も延びてきて、暖かい日もちらほら。
お散歩。
やはり暖かくなってくると波の音など聞きたいものです。
そんな海岸をお散歩。
お供はこんなんいかがでしょう(^^?
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Lark / Linda Lewis (1972)
2006年03月01日
今週はFunk週間です。
先日のエントリで1080円のIn the Jungle Groove/James BrownをAmazonに注文と書いたが、
もう少し買わないと送料がかかってしまうので、見つけたのがFunk Colection/Kool and the Gangの980円!
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The Funk Colection / Kool and the Gang
2006年01月31日
彼、ホントいいヤツだよ。1時間半ほどのステージ、その場に居合わせた人、皆いいヤツになってたよ。ホント、あいつはいいヤツだよ。こんな感想をもってしまうライブは初めてだ(^^。
1/30 SHIBUYA AX
Raul Midon
2006年01月18日
久しぶりのSlack Key Guitarっす!Hawaiianっす(^^!
う~ん、きっと無理だと思ってたのに、考えが覆りました。
Hawaiianを聴き始めて2年半くらいかなぁ。
演奏している方は多くいることは知っていたけど、結局これは日本人には出来ないだろうと。
そんなふうに思ってた。
けど、
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Slackin' Time / Slack-Key MARTY♪ (2005)
(3曲試聴できます)
2006年01月16日
Paul McMordieという方。
アイルランドのギター弾き。
アコースティックギターのソロで柔らか~な世界に連れて行ってくれる。
あまり多くを期待しないで、ただただ身を委ねた方が良さそうです(^^。
2006年01月14日
すいません、今更ですが(^^;、2005年のお気に入りです。
というのも、年末から年始にかけて2週間コースでおたふく風邪に。。。
やり残したのはこのお気に入りリスト。
ということで、ひっそりと(^^。
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1. Stat of Mind / Raul Midon
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2. This Journey In / The Rebirth
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3. Highlife-Jazz And Afro-Soul(1963-1969) / Fela Kuti
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5. The Story Goes... / Craig David
よし、やっと年越しした気分(^^。
califso / Jan 14th, 2006 22:45
2005年11月25日
大好きなクリスマスソング「The Christmas Song」。作詞:Mel Torme、作曲:Robert Wellsで、Nat King Coleの1946年がオリジナル。そればっか集めちゃいましたよ~。
大好きなクリスマスソング、その中でも「The Christmas Song」がぼく的にはNo.1。
作詞:Mel Torme、作曲:Robert Wellsで、Nat King Coleの1946年がオリジナル。
1980年のTemptationsがその中でもかなりのお気に入りで、次が1988年のAlexander O'nealだ。
でも、いくらでもこの曲は探せば出てくるだろうと、iTMSでチェック。
なんと、まあ、検索ヒット数が154曲(2005.11.25)。
この中でぼくの言っている「The Christmas Song」は140曲くらいか。
2005年11月15日
2005年10月30日
参照:JMB
「音楽好きBlogger集合!JMB連携TB企画はついに50回目!Music For Sunset!」への参加です。
50回って凄いですね。たくさんの輪に拡がったTB企画。JMさん、ありがとうございます&おめでとうございます。
さて、Music for Sunset!、またまた自作iMixで参加です。
続きモノのcalifsoコンパイル「Sweet Jazz Guitars」シリーズ、ちょうど3作目が出来たところで、そう、そんなイメージなのです。
こちらからどうぞ >>
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Sweet Jazz Guitars III
2005年10月07日